【涼香】75.るいの揺れる純真「ん…! どうして…ここも揉むんですか…?」

未分類

 

 

(音声あり)

彼は透明のシールのようなものを取り出し、るいの胸に丁寧に貼り付ける。

シールは肌に吸い付き、乳房を覆いながらも、透けるように光る。

「さあ、この効能を感じてみて。」

シップの冷たい感触と、微かな刺激がるいの胸を包む。

「ん…なんだか…変な感じ…。」

彼女の声は、羞恥と未知の感覚に揺れる。

コメント欄がさらに沸く。

「What’s that patch!?」

「so sexy!」

「もっと見たい!」

るいはシップの刺激に身をよじり、羞恥と混乱の中。

マッサージの闇は、さらなる試練を呼び込んでいた。

弾力のある乳房と、小さく幼さすら感じる乳首が、普段日焼けしない白い肌とコントラストを成し、官能的で趣深い輝きを放つ。

乳房には透明な特性シップが胸に貼られ、照明に透けて光る。

るいの心は不安で波立つ。

「カメラに…みんなに見られてる…!」

だが、シークレット・パレットの夢を支えるため、彼女は唇を噛む。

マッサージ師がシップの上から入念に手を滑らせ、るいの弾力ある乳房が揺れる。

「このシップは、太古の日本からの成分がたっぷり入ってるよ。効能を感じてみて。」

彼の声はプロフェッショナルで、指がシップをなぞるたび、ピリピリとした刺激がるいの胸を走る。

「んっ…!」

彼女は思わず声を漏らし、くすぐったさと心地よさが混じる。

「何、このピリピリ…気持ちいい…でも、恥ずかしい…!」

うっとりした表情がこぼれそうになるが、アイドルとしての羞恥心で必死に耐える。

「あっ、くすぐったい…!」

カメラが彼女の揺れる胸と微妙な表情をアップで捉え、コメント欄が過熱する。

「 shaking! So hot!」

「Those patches are oriental!」

「アイドルのヌード、最高!」

「もっと攻めろ!感じさせろ!」

マッサージ師の手が、時折シップを外れ、るいの乳房そのものに触れる。

柔らかな肌が指に沈み、彼女の身体がピクンと反応する。

「ん…! どうして…ここも揉むんですか…?」

るいの声は震え、羞恥と快感がせめぎ合う。

マッサージ師は冷静に答える。

「プロだからね。リンパの流れを整えるんだ。」

彼女の心は混乱する。

「プロって…でも、こんなの…」

コメント欄がさらに沸く。

「She’s feeling it!」

「More, touch more!」

「めっちゃエロい!」

「おっぱい綺麗!さすがアイドル!」

店舗Aのベッドで、るいはシップのピリピリ感とマッサージ師の手技に身をよじり、純真な心とアイドルの夢を懸けて耐える。

店舗BとCでは、ももとれいが打ち合わせ中で、るいの試練を知らない。

ももは

「私たちのマッサージ、どんなかな…?」と呟き、

れいは

「絶対成功させるよ!」と決意を固める。

だが、店舗Aの配信は、るいの純真な揺れを世界中に晒していた。

————————–

一方、万由マユはバイクで疾走する。ヘルメットのシールド越しに、彼女の目は怒りと決意で燃える。

「待っててね、涼香さん…そして、地下アイドルの皆さん! 私が救う!」

彼女のバイクは、マッサージ店舗エキゾチカへ向けて加速する。

バイクが夜を切り裂く中、アイドルマッサージの闇は、さらに深まっていく。

コメント

タイトルとURLをコピーしました